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働き盛りのがんのリスクとは?

がんは男女とも、働き盛りの40歳代から増加します。特に現役世代では、女性のがん患者数は男性を大きく上回ります。働き盛りの女性のがんの罹患率は20代では男性の約1.5倍、30代では男性の約2.6倍に増えています。60歳代以降は男性が女性より顕著に高くなります。

年齢階層別がん罹患率 【全部位2010年】人口10万人対

働き盛りでがんになった場合、「治療費」と「就労の制限による収入減」でその後の生活は一変することも。

ガン診断前後の家計:収入のほとんどが治療費に消え、家計が厳しい状況に陥る可能性があります。がん診断前に比べ診断後は収入は下がり、治療費など支出は増える

収入の変化:がんを経験された67%の方が、収入が減少したと答えています。

依願退職や解雇、廃業などによって仕事を継続できなくなった人は24%。
休職・休業した人を含めると34%が仕事に影響を受けています。

仕事の継続:現在も同じ会社、配属先で勤務24%、同じ会社で配置転換6%・自営業・自由業を継続8%、休職・休業中10%、依願退職18%、解雇2%、廃業4%、その他26%

もしも「がん」になって、収入が減ったうえに治療費を長く払い続けることになったら… 。今の仕事は続けられるのか… 。働き盛りの世代は、家庭でも社会でも中心的存在です。お子さまがいる方は養育費や学費の心配も出てきます。その上さらに健康や治療費などへの不安がのしかかり、自分だけでなくご家族や大切な人も大きなダメージを受けることも。

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