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【特集記事】FPCが教えるペット保険選びのキホン

どうしてペット保険が必要なの?

ペットには公的な保険制度がないからです。

私たち人間の場合、病気や怪我になったときでも健康保険制度のおかげで、いつでもどこでも最適な医療が受けることができます。ところが、ペットの場合、健康保険制度のような公的な保険制度がないため、動物病院での治療には想像以上にお金がかかってしまいます。そこで人間の保険制度と同じような機能をもったペット保険が必要になってくるのです。

ペットの医療費ってそんなにかかるの?

健康な成人以上の医療費負担がかかってきます。

動物病院での治療は自由診療だからといっても、からだの小さい犬や猫のことだから人間ほど医療費はかからない。と思っていませんか?例えば、健康な成人(20代~40代)の1年間の医療費は約2万~4万円ほどですが、犬にかかる1年間の医療費は約3万円~6万円となっています。

【ペット保険治療費支払経験者の回答】67.0%が3万円以上と回答

ペット保険の保険料はいくらくらい?

平均3万円~4万円です。

補償内容をしぼったものや保険会社によって金額は異なりますが、通院費用・入院費用・手術費用を全てカバーすると年間約3~4万円となります。

いざというときに備えたいけど、保険料の負担は抑えたい・・

フリーペットほけんはペット保険として最安クラスの保険料です。

フラットでわかりやすい保険料体系のため将来的にも安心です

ペット保険を見直して、平均11,802円(年間)の節約に。

年間平均 11,802円の節約

FPCのご契約者へのアンケートの結果、ペット保険を見直してフリーペットほけんに乗り換えられた方は平均11,802円の年間保険料の節約につながっていました。また乗り換えた方の92%は、一般的に保険料が大きく引き上げられる5才になる前に保険の見直し・乗り換えを検討されています。

ペット保険の補償内容

一般的に通院費用・入院費用・手術費用が補償されます。

補償内容をしぼった保険料の安い商品もありますが、ちょっとした通院費用やもしもの場合の入院費用・手術費用などトータルで備えておきたい場合にはフルカバーされたペット保険に加入する必要があります。

フリーペットほけんは手厚い補償内容でお客様の負担を軽減します。

通院費用・入院費用・手術費用が全て補償の対象です。

  • 通院費用 外耳炎で通院治療 約11,000円
  • 入院費用 胃腸炎で入院を含む治療 約17,300円
  • 手術費用 骨折で手術を含む治療 約118,200円

オリコン顧客満足度ランキング ペット保険小型犬部門2013年・2014年 2年連続第1位 フリーペットほけんの特徴である「最安クラスの保険料」「安心できる充実の補償」「シンプルな商品設計」によってお客様からの信頼をいただいております。

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