あなたはメーカー・キャリア補償へ加入していますか?

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補償とか保険って必要なの?

REASON1. 端末の内部は守れない

*スマホを例としましょう
スマホを絶対に守るケースは存在しません。衝撃防止のケースを付けたとしても落とした時にスクリーンが守られるかもしれませんが、振動で中の液晶かチップが割れる、もしくは故障する可能性は充分あります。
ですから、「液晶が反応しない」とされる故障・破損内容が一番多い現象なのです。

REASON2. 故障率

調査によりますと、毎年1/3のスマホがなんらかの理由で壊れています。
1/3ということは2秒ごとに1端末が壊れているということです。
電車に乗っている間などに隣の人のスマホの画面がバキバキに割れていることに気付いたことはありませんか?
最初はそのまま放置する人も多いようですが、修理せずに使用するとスマホが水没する可能性と、修理不可の状態になる可能性も上がります。
なので、スマホはすぐ直すのがベストなのです。

REASON3. SIMフリー格安SIMの普及

SIMフリー出荷台数は2014(86.5万台)から2015(170.5万台)の出荷台数が倍増しました。
それに加え格安SIMは2014年3月末(173万回数)から同年9月末時点(230.5万回数)の回線数が33.2%も増加しております。
しかし、このような端末には一般的な キャリア補償などの加入ができない為、ユーザーへの補償商品が手薄い状態となっております。
そこで端末に対しての縛りが無いモバイル保険に入って頂ければ、SIMフリー端末や格安SIM用の中古端末でも補償を受けることができます!

電気機器が進化していく時代の中、 スペックや機能が上がると修理価格も上がります。
端末により、修理代金が10万円超えることもありますし、機械なので症状によっては修理不能で端末を買い替えないといけない可能性はあります。

端末って壊したときどれぐらいかかるの?端末の高額化に伴い修理交換費も高額に!ガラケー(フューチャーフォン)から画面が大きくなり、高機能化したことに伴い、修理交換にかかる費用は年々大きくなっています!

メーカー・キャリア補償とはどう違うの?

モバイル保険は機器ではなく人に紐づく保険なので、保険契約中であればキャリア変更や機種変更をしても補償は継続いたします。
さらに1契約につき、3端末まで登録可能で年間10万円になるまで何度でも補償致します。

モバイル保険対比各社

「ヒト」にひもづく保険なので長く使える!

モバイル保険はメーカー・キャリア補償と違い、契約者に紐づく保険です。
メーカー・キャリア補償は端末・キャリアを変更すると自動で解約となります。
また一部の機種は補償期間が決まっている為、長くご利用頂く方は補償期間満了後、補償が無くなります。

しかし、モバイル保険は端末・キャリアを変更しても補償を継続してご利用頂けます。
新しい端末の購入の際、オンライン上のマイページから簡単に登録機器の変更を頂ける為、永続的に保険に守られている環境が実現されます。

また、機種変更や3端末内の機器追加時に保険料が変更されることは一切ございませんので、安心してください。

モバイル保険(端末を買い替えても補償は継続 キャリアを変更しても補償は継続) 通信キャリア・メーカーの補償(端末を買い替えたら補償は終了 キャリア変更しても補償は終了) モバイル保険を申し込む モバイル保険月額700円(非課税)※お支払いはクレジットカードのみとなります。※深夜4時~6時(木曜のみ4~9時)の間はシステムメンテナンスのため、お申込みやマイページはご利用いただけません。

どのような端末が保険対象となるのですか?

モバイル保険は月額700円で3端末(主端末1台+副端末2台)も補償可能です。
それだけではなく、携帯通信、無線LAN、Wi-Fi、Bluetooth付の機器であれば保険対象と致します!
なので、スマートフォンに限らず、タブレット、PC、ゲーム機器、デジカメなど補償対象機種は多岐にわたります。

最大3台まで補償(ノートパソコン・スマートフォン・タブレット・音楽プレイヤー・ルーター・携帯ゲーム機)

※対象端末は補償対象端末として登録する時点で1年以内に新規取得した機器でなければいけません。
その他、電波法施行規則第2条第1項第15号に定める無線通信が可能な端末機器【注1】とします。
ただし一般消費者が通常生活の用に供する日本国内で販売されたメーカー(日本法人を設立している日本国外メーカー含む)純正の製品および移動体通信事業者(仮想移動体通信事業者を含む)で販売された製品に限ります。
【注1】具体的には「無線LAN」「Wi-Fi」「Bluetooth」「無線電話」が主たるものです。

どのような事故が保険金対象となるのですか?

保険金対象となる事故は、破損(火災、爆発、落雷含)と自然故障だけではなく、水没と盗難も含まれます。

今まで以上に幅広い事故に対応しており、保険金額の範囲内であれば何度でも補償致します。

破損 水没修理 メーカー修理不能 盗難

※すり傷、汚れ、しみ、焦げなどの本体機能に直接関係のない外形上の損傷、紛失は除きます。

主端末1台最大10万円+副端末最大2台合計3万円=合計で1年間に最大10万円

メーカー修理不能盗難に関しましては、1回に申請できる上限があり、主端末は25,000円で副端末が7,500円です。 また、端末の最大保険金内であれば何度でも申請可能です。

保険金申請の必要な書類について(修理可能な場合|修理不能な場合|盗難の場合

「モバイル保険」お申込みまでの流れ

申し込み所要時間は最短 5 分でご登録が可能です。

商品内容をご確認ください。
エントリーに必要な確認番号が届きます。今後重要なお知らせはすべてこちらへ連絡させていただきます。
メールで届いた確認番号を入力後、契約者情報、端末情報、決済情報などを入力します。
登録内容が間違いないかご確認下さい。
翌1営業日後に契約完了メール MyページへのログインID、パスワードが届きます。
翌1営業日後に送られてきたログインID、パスワードでMyページへ登録してください。メールが届いた日よりご利用いただけます。
モバイル保険を申し込む モバイル保険月額700円(非課税)※お支払いはクレジットカードのみとなります。※深夜4時~6時(木曜のみ4~9時)の間はシステムメンテナンスのため、お申込みやマイページはご利用いただけません。

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よくある質問

Q : 「減価償却や時価減額によって修理費が引かれ、保険金が少ししか出ないのでは?」

A : こちらは修理費用の補償なので、将来的に保険金が減額されるということはございません。

Q : 「正規品の新品じゃないと保険は加入できないのですか?」

A : 国内メーカーの製品で、中古端末であっても販売店の保証が付いている物であれば加入可能です。

Q : 「フューチャーフォン(ガラケー)は対象でしょうか?」

A : 対象となります。

Q : 「提携代理店でしかモバイル保険は使えないのでしょうか?」

A : 日本全国の修理店の修理に対して保険はご利用いただけますが、提携代理店では今秋からキャッシュレスで修理が可能になります。

Q : 「SIMフリー端末でも保険の加入は可能でしょうか?」

A : 可能です。国内メーカーの製品で、中古でも販売店の保証が3ヵ月以上あれば加入可能です。

Q : 「紛失は保険の対象でしょうか?」

A : 紛失は保険対象外です。保険の対象となるのは、「外装破損」「損壊」「水濡れ、水没」「全損」「盗難」です。

Q : 「オークションで購入した端末は保険に加入できますか?」

A : オークションで購入したものは加入不可です。

モバイル保険を申し込む モバイル保険月額700円(非課税)※お支払いはクレジットカードのみとなります。※深夜4時~6時(木曜のみ4~9時)の間はシステムメンテナンスのため、お申込みやマイページはご利用いただけません。

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