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がん保険がん保険の選び方・入り方既婚の場合のがん保険の選び方

既婚で子どもの教育費もかかるなどで、なるべく支出を抑えたいという場合には、まずは医療保険、がん保険とも最低限の保障を準備しておきましょう。医療保障とがん保障の両方が必要な場合、それぞれの保険に加入する方法以外に、医療保険にがん保障を付帯する、がん保険にがん以外の入院・手術の保障を付帯するという方法があり、1つの契約で両方を備えることも可能です。

下記は40歳男性の場合の加入例です。1つ目が医療保険にがん保障を付帯したものです。入院日額を抑える一方で、がん保障として診断給付金(100万円)を付けた場合です。2つ目は、すでに医療保障を確保している場合などで、がん保険のみ加入するケースです。診断給付金を50万円にすることで保険料を低く抑えることができます。

<加入例>40歳男性の場合
医療保障とがん保障の両方の場合
  保障内容 保険料
終身医療保険にがん保障を付帯 1入院の給付限度60日
・入院日額 5,000円
・手術給付金 10万円
・がん診断給付金 100万円(上皮内新生物の場合は50万円)複数回支給
・先進医療 技術料と同額、通算2,000万円
終身払い
毎月 約4,600円
がん保険だけの場合
  保障内容 保険料
終身がん保険 ・診断給付金 50万円(上皮内新生物の場合は25万円)複数回支給
・入院日額 10,000円
・手術給付金 手術種類により10・20・40万円のいずれか
・退院後の通院 10,000円
・がん先進医療 技術料と同額、通算2,000万円
終身払い
毎月 約2,800円
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